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自転車で太ももが太くなる原因と4つの改善方法

毎日通勤のときに自転車に乗り、急いで最寄りの駅に向かうためにリズムよくペダルをこぐ。上り坂であっても、いつも通り勢いよくグッ、グッ、グッっとペダルを強く踏み込み、太ももがパンパンに張る。

こんな毎日を過ごしていないでしょうか?こういった積み重ねによって太ももが太くなっている可能性があります。

自転車で太くなった太ももは、ペダルのこぐ位置、テンポなどを変えることで太ももを細くできるんですね。

今回は、自転車で太ももが太くなる原因と改善方法について解説していきたいと思います。

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効果を最大化する歩き方を4ステップで解説【重心を前に運ぶ】

毎日当たり前のように行っている“歩く”ということですが、いざこの歩き方を考えると「どういう歩き方が正しいのか?」と、ふと思ったりしませんか?

歩くということは、脚を前に出すことではなく、リラックスして重心を前に運ぶこと。そういった歩き方ができると、今よりも快適に、ボディラインも歩くだけで変えることができます。

今回は、そんな歩き方を徹底的に解説していきたいと思います。

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リボーンマイセルフとは?特徴・評判・口コミを紹介

日本にあるパーソナルトレーニングジムは年々増えてきていますが、女性専門のパーソナルトレーニングジムで最も女性に人気が高く、多くのモデルさんも通うジムが「シェイプス」だと思います。

美脚・美ボディになれるとあって、美意識の高い方が多く通われていますが、ダイエットやトレーニング効果が高いのが特徴です。

その結果は、HP内に掲載されているモニターさんの結果をみてもよく分かると思います。

今回は、このリボーンマイセルフ(旧シェイプス)について詳しくご紹介していきたいと思います。

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立ち方を習得する4ステップ【壁立ちはおすすめできない】

日頃の立ち方が崩れることで、脚が太くなってしまったり、むくみなどさまざまな症状につながる可能性があります。

立ち方について日頃意識していることは、つま先に体重を乗せて、胸を張って立つ。こんな立ち方ではないでしょうか?実は、この立ち方は疲れますし、身体の構造からすると不自然な立ち方になってしまいます。

いずる
壁立ちも、疲れる立ち方だからね。
かな
え~ほんとに?正しい立ち方って聞いてやってたのに。

今回は、どのような立ち方が自然で、なぜそういう立ち方がいいのかなどについて解説していきます。

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階段の上り下りを楽にする方法【太ももの張りも改善できる】

太ももの前側の張りや痛みに悩む方は、階段の上り下りの動作が悩みの種になっているかもしれません。

そういう場合は動作を改善することで、太ももの前側が張らず、痛みを感じないように階段の上り下りをすることができるようになります。

今回は、そんな階段の上り下りの動作のコツについて解説していきたいと思います。

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足の指の変形はシューズのサイズが合っていないと起こる【改善可能】

足の指は、自分の足に合っていないシューズを履いていると変形し、曲がってしまうことがあります。

それが、ハンマー足趾といわれたり、外反母趾の原因になってしまうわけですが、これらはテーピングをうまく使うと改善が可能です。

今回は、足の指が変形する原因と改善方法について解説します。

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スタミナ(持久力)をつける方法と基礎知識のまとめ【心拍数が鍵】

一般的に言われるスタミナは、持久力のことを指していることが多いですが、このスタミナをつけるためにはどうすればいいのでしょうか?

それは、心拍数を指標に適切な強度で心臓に刺激を与えることでスタミナをつけることができます。

今回は、そんな持久力(スタミナ)をつける方法や基礎知識についてまとめていきたいと思います。

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お尻の外側に脂肪がたまる原因とキュッと引き締める改善方法

お尻の外側に脂肪が溜まっているように見え、どうしてもたるみが気になる。そんなお尻の外側は、股関節の捻れを改善し、日頃スパッツで脂肪を移動させておくと改善が可能です。

なぜなら、お尻の外側の脂肪は股関節の捻れによって発生し、本来あるべきから脂肪が外側に引っ張られることでお尻の外側のたるみとなるからです。

今回は、お尻の外側に脂肪がたまってしまう原因とお尻をキュッと引き締めるための改善方法について解説していきたいと思います。

太ももの外側の膨らみも基本的には考え方を同じですが、別の記事でも詳しくまとめていますので、こちらも参考にしてみてくださいね。

≫関連記事:太ももの外側がポコッと張り出す原因と4つの改善方法

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速く走るためにはつま先で走る?イメージと実際の動きの違い

速く走るためにはつま先か踵か、どちらで着地した方がいいのかが議論されることがありますが、短距離の場合最終的にはつま先で走るように見えます。

ただ、走り方を習得するまでの段階では踵で着地をし、地面からの反力をもらえるようにしていきます。ですので、短距離選手の着地がつま先か踵かを議論することにあまり意味はないと思います。

今回は、短距離選手が速く走るために、ラグビー兵庫選抜の選手と、全国大会に出場する中学野球選手に指導したときの例を参考に解説していきます。

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キャッチャーのスローイングをより速くする腕の振りやステップ

キャッチャーのスローイングについては、僕も野球経験者なのでわかりますが、捕球してから身体の前側でステップをして送球しなさいと教わってきました。

ただ、そのステップだと0.1秒の差がアウトセーフを分ける2塁へのスローイングが遅くなる可能性があるので、あまりおすすめできません。

肩が強くない選手ほど、捕球と同時に踏み出すようにステップをすることで勢いのあるボールを投げることができます。

今回は、キャッチャーのスローイング動作について解説していきます。

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