ふくらはぎの内側に筋肉がついているように太く見える原因と改善について

ふくらはぎの内側に筋肉がついているように太く見える原因と改善について
ふくらはぎ

どうも、パーソナルトレーナーの伊藤出(@izuru_style)です!

ある細い女性のことを見ると「○○さんは細くていいよね!」と言いたくなるけど、当の本人は「○○が気になって、コンプレックス。」と悩んでいることがあったりします。

他人が良く見え、自分は太いと悩む。もしかすると、そういった感覚で人の身体を見ていることがあるかもしれませんね。

でも結局は今の自分がいかに良くなるか、細く引き締めるか、それが何よりも大事なことなんだと思います!。コンプレックスだとどうしても人と比べちゃうこともありますけどね。

さて、今日はふくらはぎの内側の筋肉が太く見える原因と改善についてお伝えしていきたいと思います。

結論から言うと、

ふくらはぎの内側の引き締めるためには、筋肉を徹底的に緩めること

です!

この筋肉を緩めるときに「アセチノ」を使うことで、簡単にふくらはぎの内側をスッキリさせることができます。

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太ももの前側なども基本的には同じ考え方で、あとは原因である日常生活の姿勢や動作を改善することです!そうするとふくらはぎの内側も細くなっていきます。

今回はそんなふくらはぎの内側太くなる原因から、改善まで詳しくお伝えしていきたいと思います!


ふくらはぎの内側が太く見える原因

ふくらはぎの内側がこのようにポコッと張ってしまって、それに悩んでいる方もいると思います。

ふくらはぎの内側

これってなぜこのような膨らみが出てしまうのでしょうか?よく言われることは“筋肉がついている”と言われることがあります。

実際に筋肉がついて太くなることもありますが、現場でセッションを重ねていて女性の場合、筋肉がついて太くなるということはあまりないように感じています。

ふくらはぎの筋肉の性質

以前からブログの中で、筋肉の性質についてお伝えしていますが、基本的には大きく分けて筋肉には2つのタイプがあります。

そのタイプはヒラメのような白身魚のような速筋(白筋)と、マグロのような真っ赤な遅筋(赤筋)の2つのタイプ。

速筋 太くなりやすいが持久性がない
遅筋 太くなりにくいが持久性がある

簡単な性質としては、こういった特徴があります!

ふくらはぎの筋肉には、腓腹筋という筋肉とヒラメ筋という筋肉が主にあります。

ふくらはぎの筋肉

これらの筋肉は主に遅筋であり、太くなりにくい性質を持っています。太ももの前側や裏側の筋肉は速筋が多く、ふくらはぎと比べると大きさも違いますよね!太くなりやすいんですね。

ふくらはぎは性質上太くなりづらいため、一般の女性のふくらはぎもそう考えると筋肉がつきにくいと考えられます。

なぜふくらはぎの内側は太く見えるのか?

ふくらはぎの内側が太く見えてしまう原因は、

筋肉が緊張していること、そして膝や足首の捻じれが原因

であると考えられます。

1つ目の原因である筋肉が緊張して太く見えると言うのは、筋肉は緊張してしまうと張ってきて太く見えてしまうんですね。

立ち方や歩き方など日常での姿勢や動作が原因で、過度にふくらはぎにストレスがかかってしまうとふくらはぎの筋肉は緊張してしまいます。

そうなると本来の状態よりも太く“見える”ので、この場合筋肉を緩めることで細くすることができます!筋肉を緩めるだけで細くなるのは、その張りが改善されたからです。

そして、2つ目の原因である膝や足首の捻じれですが、ふくらはぎは本来後ろ側に膨らみがあります。

この膨らみは腓腹筋という筋肉の特徴であり、そういう形をしています。

男性のふくらはぎは筋肉が大きいのでよりその意味がわかりやすく、こうやって後ろから見るとこんな感じです!

ふくらはぎの筋肉

横から見るとこのようにふくらはぎに膨らみが出てきますよね。

ふくらはぎの筋肉

ということは、もし膝や足首が捻じれて、本来の状態にない場合、ふくらはぎの筋肉が移動してしまう。そして、後ろにある膨らみが横に出てきてしまいます。

捻じれる方向にもよりますが、この捻じれの影響でふくらはぎの内側が太く見えることがあります。

脚が捻じれる原因は、筋肉の緊張のバランスが崩れてしまっていることが原因ですので、筋肉を緩め、筋バランスを整えることで捻じれは改善されます!

そうすると、ふくらはぎの筋肉の緊張もとれ、捻じれも改善される。結局筋肉を緩めることが必要になります。

 

実際にふくらはぎに筋肉がついて太くなることもある

ただ、ふくらはぎの内側が太くなる原因のもうひとつが、実際に筋肉がついてしまっていることがあります。

これは特にランナーの方に見られたことですが、足の親指側で地面を蹴っていたり、母趾球辺りで着地をしていることでふくらはぎの内側に大きなストレスがかかります。

ランナーは何千、何万歩と着地を繰り返すため、それだけの数、ふくらはぎをトレーニングしているようなものですから、そういった刺激によって筋肉がついて太くなることがあります。

地面を蹴ることでふくらはぎの筋肉がつく

地面を蹴ることでふくらはぎの筋肉がつくというのは、実際地面を蹴ってみると体感できると思います!

その場でもいいですし、実際に走れそうな方は走りながらでいいと思いますが、地面を蹴るように足首を使って走ってみてください。

ふくらはぎの筋肉を使う

ふくらはぎの筋肉を使う

そうすると徐々にふくらはぎの筋肉が疲れてくることがわかると思います!

このとき、足の外側で地面を蹴っていれば外側が張ってくるでしょうし、反対の内側で蹴っていれば足の内側が張ってきます。

こういった筋肉の収縮を短縮性筋活動(コンセントリック)といいます。

走るということは、ある程度速いリズムで脚が回転してきますので、そのような使い方の場合、ふくらはぎの筋内は低酸素状態になり、太くなる可能性が出てきます。

関連記事:ふくらはぎをストレッチしても1cmも脚が細くならない理由

つま先から着地をすることでふくらはぎの筋肉がつく

ふくらはぎの内側に筋肉がつく主な原因は、こちらです!

足の親指側から地面をつつくように着地をすることで、ふくらはぎの内側に大きなストレスを受けます。

母趾球で着地する

実際にその場でランニングをするようなペースで駆け足をし、足の親指から着地をしていると数秒、数十秒するとズドンとふくらはぎが重くなってくると思います。

母趾球で着地

このような着地をする場合、ふくらはぎの筋肉が伸ばされながら筋肉が収縮します。

このような筋肉の収縮を伸張性筋活動(エキセントリック)といいます。

伸張性筋活動は、負荷の大きさに関わらず、速筋に刺激が加わりますので、筋肉が太くなりやすい。足の内側で着地をしていると、ふくらはぎの内側は太くなる可能性があります。

このようにランナーの方は、ふくらはぎの筋肉に大きなストレスがかかっているため、筋肉がついて太くなってしまうことがあります。

この場合は、走り方を変えることです。そうすると、ふくらはぎではなく、ヒップに刺激が加わるため、ヒップアップすることができます!

関連記事:ランニングで脚が太くなってしまう1つの原因と筋肉を緩める2つの方法

 

日常のどういった場面でふくらはぎを使ってしまっているのか?

これまで現場で、いろんな方の身体を見たり、習慣をお聞きし、無意識のうちにしてしまっていることを表面化しようと会話を重ねてきました。

クライアントさん自身も気づいていないこともあり、そこを指摘し日頃自分の姿勢に意識を向けていただくことで、新たな発見があったり、自分はこういう姿勢をしているんだという気づきもありました。

現場から思うことは、トレーナーの僕自身が原因を決めてかかって身体を見てしまえば、色眼鏡がかかっているので、本当の原因が見えなくなるということです。

大切なことは、なぜふくらはぎが緊張してしまうのか、その原因を探し出すことです。読者の方は、このようなことを無意識のうちに行っていないでしょうか?

ご自身の生活の中でとる姿勢や動作に照らし合わせてご覧いただければと思います。

ヒールはつま先に体重がかかるものだと思い込んでいる

これは非常に多いかなと思うんですが、ヒールを履いた時一見人の体重はつま先にかかっているように見えます。

立ち方

ただ、ヒールを履いて立ったときに体重がかかっているところはつま先ではなく、ピンの部分である踵です。

踵で立つ

でも、ピンがあり踵が高くなっているのでつま先立ちになっているように見え、その見え方からつま先に体重が乗ることが普通だと思っている方も多いようです。

これは勘違いであり、心を落ち着けて一度足元を感じてみてください。ピンの部分で立つようにすると、つま先ではなく、踵に体重が乗っていることがわかると思います!

そして、踵に体重が乗ると、ふくらはぎの緊張が改善され、楽になることもわかると思います。

逆にわざとこのように、つま先重心にしてしまえばふくらはぎが緊張してくることも感じれると思います!

つま先重心

これは認識を変えることですぐに変えられることです。

まず一つ目にお伝えしたいことは、ヒールを履いているときにつま先に体重が乗っている方は、踵に体重をかけるように変えていただきたいと思います!

関連記事:ヒールを履いた時の立ち方はつま先重心?かかと重心?どっち?

ヒールのピンが変形している

ピンの変形

これは実際に現場であったことですが、ヒールのピンが変形しており、本来の状態から少し斜め向きに変形していました。

この状態でヒールを履くこと自体危険なことだと思いますが、その影響がふくらはぎの内側に出ていました。

このケースはどんなに筋肉を緩めても、このヒールを変えない限りふくらはぎは変わりません。なぜなら、ふくらはぎが緊張する原因はヒールの変形ですので、ヒールを変えるとふくらはぎの緊張は改善します。

実際にヒールを変えていただくと、ふくらはぎの緊張も改善されていきました!

ヒールだけに限らず、靴やインソール、中敷きなどの影響で、ふくらはぎの内側の緊張につながることもあります。

前にある台などに身体のどこかを当てている

主に立ち仕事をしている方や主婦の方もそうですよね。

身体の前側に台や机などがあれば、人は楽をしたい生き物ですので、そこにお腹などをもたれかけるように体重を預けていきます。

へそを台所にくっつける立ち方

電車では、少し極端かもしれませんが、こうやって扉にもたれている方もいると思います。

壁にもたれる

こういう立ち方は、身体のどこかに大きなストレスがかかります。

お腹を台に当てていると、体重はつま先の方へ乗ってきて、つま先に体重がかかり、ふくらはぎが緊張して筋肉が硬くなる原因になることがあります。

何気なくする姿勢に癖があると、ある部分が緊張してしまい、それを継続するから太くなってしまうということが起こります。

本当に身体にとって楽な姿勢で仕事をできているかをチェックすると、みなさん意外に疲れる姿勢をされていることが多いです。

関連記事:立ち方を考える|胸を張るのは間違い?!立ち方を理解するための3つのステップ

身体に力を入れて過ごしている

クライアントさんの中で2名程、身体に力が入り続けている方がいます。

常にというわけではありませんが、仰向けになっていただいたときも脚を内側に捻じったままの状態になり、脚をポンポンと叩くと気づいて力を抜いてリラックスできます。

立っている時も同じようなことが起こり、筋肉を緩めた後に立つとふくらはぎに力を入れるように立ってしまいます。

こういった方には、まず自分で筋肉を緊張させてしまっていることを自覚させることが大事。それが自覚できると、初めて緩めることができ、まずは気づいてもらうことが何よりも大事なことになりますね!

歩いている時の着地を考えすぎている

着地を考えすぎている

これもよく歩き方を指導しているときに確認できることですが、踵から着地しつま先で地面を蹴るように歩くというようなイメージをもって歩行している方がいます。

歩くときに、足首をどう使うかということを探ってしまうと足首が緊張してしまい、結果つま先から着地してしまいます。

そうすると、上記でお伝えしたようにエキセントリックな刺激がふくらはぎに加わるためふくらはぎは緊張してしまう。

やはり自然に身体を使うためにはあまり考えすぎないことも重要です。重心を運ぶようなイメージで歩くことができると、身体の真下に近いところで着地し、フラットに着地する感覚が出てきます!

歩いているときの着地が、つま先からになってしまっているとふくらはぎが緊張する原因となってしまいます。

関連記事:膝に引っかかるような違和感が出る理由と改善について

個人によってふくらはぎの内側が緊張する原因は違う

改めて自分に言い聞かせることでもありますが、やはり憶測で原因を決めてしまうと本来求めている成果が得られないということです。

自分の主観で判断するのではなく、客観的に見て原因を見つけ出すことが何よりも必要です。

個人が持つ悩みの原因を探るためには、それぞれからよく話を聞き、しっかりと原因を見ていくことが改善に必要なことだと思います。

まず、ふくらはぎの内側を引き締めるためには、こういった原因を「自分はどういう理由でふくらはぎの内側が太くなってしまったのか?」ということを知ることが改善の最初のステップになります。

 

ふくらはぎの内側の張りの改善方法

ふくらはぎの内側の張りは、筋肉が緊張しているためその筋肉を緩めることで改善することができます!

ただ、そこから重要なのがここまでお伝えしてきた“なぜふくらはぎが緊張するのか?”という部分の改善が必要です。

立ち方なのか、ヒールの影響なのか、それは個人によって変わるため今の僕にはわかりません。

ただ、その原因を探し出し、改善することで筋肉を緩め細くなった状態を維持できる大切なポイントになります。

ふくらはぎの筋肉を緩める方法 -筋肉を揺らす-

  1. 片膝、もしくは両膝を立てる
  2. 膝を90度ぐらい、もしくは一番楽に感じる状態に膝を曲げる
  3. ふくらはぎの筋肉がブラーンとぶら下がっている状態でスタート
  4. ふくらはぎを軽く揺らす

これを2分間行ってください。そうするとふくらはぎの筋肉が緩んでいることがわかると思います。

筋肉は揺らすと緩む性質がありますが、簡単に筋肉を揺らせるのが「アセチノ」です。

これは、電動で難しいテクニックもなく、ただ当てるだけです。低速と高速の2つの機能が搭載していますが、この低速の刺激がふくらはぎをスッキリさせるのに最適です。

同じように、2分ぐらい当てて筋肉を揺らすことで、その後むくみもスッキリし、ふくらはぎが軽くなります。

興味がある方は、1度公式サイトをご覧ください。

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ふくらはぎの筋肉を緩める方法 -足首回し-

もうひとつの方法は足首回しです。

これはこちらを参考にしていただければと思います。この2つを行っていただき、ふくらはぎの筋肉を緩めることで細くなっていることがわかると思います。

また合わせて、太ももの前側がパンパンに張り脚を太くする6つの原因と4つの改善方法についてでお伝えしている内容を実践していただくと、脚全体を細く引き締めることができます。

さらに、これらで筋肉を緩めるとむくみも改善され、ふくらはぎは細い状態になっています。これができると、後は日頃の姿勢や動作を見直すことで、このふくらはぎの細い状態を維持できます!

筋肉を緩め、フラットに着地することができればふくらはぎの内側の膨らみも改善していきます。

 

ふくらはぎの内側が細くならない理由

一般的にふくらはぎを引き締めようとする場合、さまざまな方法が言われますが、それらは効果としてどのくらい出るのでしょうか?

ストレッチ

太ももの後ろ側のストレッチ

ふくらはぎの内側に限らず、太ももや二の腕に対しても言われることですが、ストレッチをするから身体が引き締まるわけではありません。

ストレッチの本来の目的は、

筋肉を緩めること

です。筋肉を緩めるためには、条件があり、その条件を満たすことで筋肉を緩められますが、このストレッチのテクニックは非常に難しい。

トレーナーの僕でさえも現場でストレッチはほとんどしません。それだけ難しいテクニックをあえて使う必要もないですし、先ほどお伝えしたような筋肉を擦ったり、揺らしたりする方が緩みます。

筋肉は緩むとしぼみ、周りの循環も良くなるため、それによって引き締めることができます。ストレッチ=引き締めではありませんし、ストレッチは非常に難しいテクニックです。

関連記事:ふくらはぎをストレッチしても1cmも脚が細くならない理由

筋トレ

必ずしもジムでの筋トレが身体を変える刺激ではない

ふくらはぎの内側が太くなる原因は、脚の捻れや筋肉がついてしまっていることが原因とお伝えしてきました。

こういった原因から考えると、刺激を受けて太くなっているのだから、そこにさらに刺激を入れてしまうことで、さらに太くしてしまう可能性があります。

さまざまな目的に対して、筋トレを勧める声が多いですが、ふくらはぎの内側を引き締めるために筋トレを行っても思ったような成果は出ないはずです。

それよりも、日常の身体の使い方を変え、徹底的に筋肉を緩める方が、細くなっていくはずです。

インソール

例えば、内側重心で立っている方が、内側が盛り上がったインソールを履くことでフラットになり、ふくらはぎの内側へのストレスが軽減することがあります。

このように自分の足に合ったインソールを履くことで、局部へのストレスが軽減されることで、結果的にふくらはぎの内側が細くなることはあると思います。

ただ、大事なことは今の自分の足に合わせたインソールでない場合、逆効果になってしまうことがあります。

インソールはあくまでもプラスアルファであり、まずは立ち方や歩き方を改善する。その中でンソールを履いていることで、さらにふくらはぎが細くなるという考え方になると思います。

マッサージ

マッサージ

マッサージについては、本当にプロでうまい方にしていただくと筋肉もふわふわに緩み、循環も改善されるため細くすることができる可能性があります。

ですので、マッサージそのものはいいのですが、具体的なやり方がまずいと、痛いのを我慢し、結果揉み返しのようなふくらはぎがだるくなってしまうことがあります。

これは施術する側の問題があり、一般の方からすると、施術してくれる方を選ばないと逆に筋肉が緊張し、循環が悪くなれば浮腫んでしまう可能性があります。

ですので、適切に筋肉を緩めてくれるような方にしてもらうことをおすすめします。

関連記事:筋肉を緩める方法=ストレッチは意外と難しい!筋肉を緩める方法のご紹介

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は、ふくらはぎの内側に筋肉がついているように感じる方に向けてお伝えしてきました。

実は、筋肉がついているというよりも、ふくらはぎの内側にストレスがかかり、筋肉が硬くなることで太く見えている可能性が高いということですね!

改善策は、筋肉を緩めること、そして、日頃ストレスがかかる姿勢や動作を見直すことが必要になります。

ただ、現場でも難しさを感じますが、ふくらはぎがなぜ緊張してしまっているのかをみつけることは、個人のことを知っていかないとなかなか明確にはなりません。

そこを時間をかけて探っていく必要があります、そこが分かればふくらはぎのサイズダウンは可能だと思います。

今回お伝えした内容で、筋肉の緊張を緩めていただき、ふくらはぎの内側が細くなることを実感していただければと思います!

そして、自分でよりふくらはぎを引き締めたいという方は、ぜひアセチノを使ってみてください。

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関連記事:ふくらはぎの外側が張り出す原因と改善について

関連記事:太ももの前側がパンパンに張り脚を太くする6つの原因と4つの改善方法について

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